お知らせ
2023.05.17
お知らせ
不動産業者様へ「アスベストレベル」とは? 京都・滋賀アスベスト調査・分析ラボ!
アスベストレベルについて
レベル1やレベル3など耳にしますが、レベルとは?
アスベストを含んだ建材を解体・改修作業をする際にアスベストの粉塵の飛散のしやすさで作業を3つのレベルに分類したものになります。
※建設業労働災害防止協会のマニュアルにより分類
【参照】表 廃棄物処理法による飛散性・非飛散性の区分 (mlit.go.jp)

レベルは数字が小さいほど飛散性が高く、レベル1が最も危険で配慮した取り扱いが義務付けられています。
アスベスト調査・分析ラボは京都・滋賀・大阪を中心に
建築物石綿含有建材調査者の資格保持者が迅速な対応で調査・分析し、
お客様にとって適切なアドバイスでアスベスト対応策を提案させて頂きます。
お気軽にお問い合わせください。
2023.05.10
お知らせ
不動産会社・ビルオーナー様へアスベストとは? 京都・滋賀アスベスト調査・分析ラボ!
石綿(アスベスト)代表的な種類

アスベストは粉じんし吸引すると人体にとって有害な物質となります。
アスベスト調査・分析ラボは京都・滋賀・大阪を中心に
建築物石綿含有建材調査者の資格保持者が迅速な対応で調査・分析し、
お客様にとって適切なアドバイスでアスベスト対応策を提案させて頂きます。
お気軽にお問い合わせください。
2023.05.02
お知らせ
石綿(アスベスト)含有の事前調査結果の報告対象!京都・滋賀アスベスト調査・分析ラボ
石綿の事前調査結果の報告対象は、以下のいずれかに該当する工事
(令和4年4月1日以降 に工事に着手するもの)
個人宅のリフォームや解体工事 なども含まれ ます

アスベスト調査・分析ラボは京都・滋賀・大阪を中心に
建築物石綿含有建材調査者がアスベストの事前調査を承っております!
お気軽にお問い合わせください。
2023.05.01
施工事例
某リフォーム現場のアスベスト調査報告・分析結果!
報告書は通常1検体の場合3~4枚程度になりますが、
そのうちの1枚が下記ような書類で提出させて頂きます。

この報告書では、クリソタイルというアスベスト(石綿)の含有があったことが記載されています。
クリソタイルとは、世界で使用されてきた石綿の約9割以上がこのクリソタイルであり
主に建材に多く使用されています。
当社は、建築物石綿含有建材調査者が複数在籍していますので迅速・丁寧に
石綿の含有調査、分析までを行うことが可能です。
工事着手を急がれているビル管理会社・不動産業者・リフォーム会社・解体業者様など
様々な方と連携をとらせて頂いております!
2023.04.28
お知らせ
アスベスト調査・分析ラボ GWの営業日のご案内!
GW営業日のご案内です(*^^*)/
4/29(土)~4/30(日)、5/3(水)~5/7(日)
は休業日となります。m(__)m
5/1(月)、5/2(火)の二日間は営業しております。
京都・大阪・滋賀でアスベスト調査・分析の事でお困りなら、
信頼・スピードを一番に大切にする当社へお気軽にお尋ねください(*^^)v
2023.04.27
施工事例
京都の不動産業者様からアスベスト調査・分析ラボへ依頼(*^^*)

外壁面のアスベスト採取作業中の画像です!

上記表のように建材以外の接着剤にもアスベストは含まれています!!
工事着手迄に信頼のおける技術でスピーディーに分析結果を報告させていただきます!
アスベスト調査・分析ラボは京都・滋賀・大阪を中心に
建築物石綿含有建材調査者がアスベストの事前調査を承っております!
2023.04.26
お知らせ
不動産管理会社・物件オーナー様!石綿(アスベスト)が使用されている部分②京都・滋賀アスベスト調査・分析ラボ
下記表が一部分になりますが、参考にお客様の物件と照らし合わせてください

不動産管理会社・物件オーナー様へ

アスベスト調査・分析ラボは京都・滋賀・大阪を中心に
建築物石綿含有建材調査者がアスベストの事前調査を承っております!
2023.04.26
お知らせ
石綿(アスベスト)が使用されている部分①京都・滋賀アスベスト調査・分析ラボ
下記表が一部分になりますが、参考にお客様の物件と照らし合わせてください

不動産管理会社・物件オーナー様へ

当社は、建築物石綿含有建材調査者が複数在籍していますので迅速・丁寧に
石綿の含有調査、分析までを行うことが可能です。
工事着手を急がれているビル管理会社・不動産業者・リフォーム会社・解体業者様など
様々な方と連携をとらせて頂いております!
2023.04.26
施工事例
京都のリフォーム業者様よりアスベスト含有調査の依頼!

写真は天井ボード、塗料の採取事例です。
石綿は生活のいたるところで使用されてきました。
石綿の用途は3000種といわれるほど多いのですが、
大きくは石綿工業製品と建材製品に分けられ、その約8割は建材製品です。
石綿を使った建材製品は1955年ごろから使われ始め、ビルの高層化や鉄骨構造化に伴い、
鉄骨造建築物などの軽量耐火被覆材として、1960年代の高度成長期に多く使用されました。
また石綿は安価で、耐火性、断熱性、防音性、絶縁性など多様な機能を有していることから、耐火、断熱、防音等の目的で使用されてきました。
京都・大阪・滋賀でアスベスト調査・分析の事でお困りなら、
信頼・スピードを一番に大切にする当社へお気軽にお尋ねください(*^^)v
2023.03.23
お知らせ
ホームページを公開しました。
ホームページを公開しました。
今後ともよろしくお願いいたします。(^o^)


